小田原褒賞を授かる 1988.01
小田原の小田原市立病院、小田原城天守閣へのいけばな奉仕でしょうか・・・20有余年の永い月日・・・過ぎれば永くは感じませんが、花を抱えて登る階段の一つ一つが思い出になっています。受ける褒賞状はずっしりと重くこれからも頑張らなくてはと、思いを新たにするものがあります。<杉崎宜宗>
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